| main | この博物館は行きたいな >>

スポンサーサイト

  • 2010.10.21 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


そんなこんなで見に行くから!

 第62回毎日書道展(7日から港区六本木7の国立新美術館で東京展)のグランプリ「会員賞」が決まり、都内からは漢字部3人、かな部2人の計5人が受賞した。5人に受賞の感想や書への思いなどを聞いた。【小泉大士】
 ◇師匠の線を追いかけて−−漢字・加藤木石(ぼくせき)さん(54)=品川区勝島1
 「賞を意識して作品を書いているわけではないが、頂けるのはありがたいこと」と落ち着いた口調で語る。
 受賞作は「間是宝」を横に並べた。「『暇は宝』という意味。『間』と『宝』の画数や表情の違いを考え、うまく構成することができた」
 喜びを伝えたいのは両親と師匠だ。「少しは親孝行できたかな」。雅号も植木職人の父にあやかった。
 師は故中野大雅氏。「太くて雄大な現代文で知られるが、自分は師匠の作風の別の一面である細くて鋭い線を追いかけた」と語る。今後について「我々は作品が勝負。次の一作、一作を大事にしたい」。



過剰なデフォルメとかって期待通りの事をちゃんとしてくれるのが良い所だよね!
色んな意味を込めて逆援の詩を送りたい!!

スポンサーサイト

  • 2010.10.21 Thursday
  • -
  • 11:28
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
PR
リンク集
seoパーツ
  • seo
selected entries
categories
archives
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM